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STAND BY ME
スマッシュ・ヒットを飛ばし続けるゴーイング~から、またも届いた軽快ポップ・チューン。無駄なくシンプルで献身的な演奏はさすが。過去と今をしっかりと受け止め、再び歩き出すさまを綴った雨のち晴れソングは、ハートの奥に響く。

いっしょに帰ろう
デビューから11年目を迎えたGOING UNDER GROUNDの08年3月発売「初恋」に続くシングル。ボーカル・松本素生作詞・作曲による疾走感溢れるナンバー。

GOING UNDER GROUNDの2008年3月発表のシングル。村下孝蔵の名曲「初恋」のカヴァーで、サントリー「白いなっちゃん」のCMソングとしてもおなじみの一曲。カップリングでは奥田民生とスピッツのカヴァーが楽しめる。

GOING UNDER GROUNDのメジャーからの初アルバムがついにリリース。彼らにしか表現できないセンチメンタリズムに彩られた、青春ロック・アルバムの誕生。



アロー

【収録曲】

1.ある日、忘れものをとりに
2.グラフティー (album mix)
3.センチメント・エキスプレス
4.雨の樹
5.凛
6.カール
7.ショートバケイション
8.Take Me Home,Country Roads (挿入曲)(GOING UNDER GROUND)
9.ボーイズライフ
10.アロー
11.俺たちの旅
12.521



アロー
かよわきエナジー


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切なく甘いメロディに、タイトルどおり“胸いっぱい”になるGOING UNDER GROUNDのシングル。カップリングの「ion」は、映画『ハミングライフ』のオープニング・テーマ・ソングとなっている。

TBS系の情報番組『pooh!』のテーマ・ソングとしても使われたナンバー。このバンドが持つ、というよりヴォーカルの松本が一貫して持っている切なくて泣ける世界観を打ち出す。歌から広がる景色には淡い色合いがほんのりと付いている。染みるね。

こんなにも“冬”の似合うロック・バンドはいるのだろうかとふと考えてしまう。成長するバンド・サウンドもそうだが、力強く輝きを放つ哀愁メロディはもはや“おてのもの”なのかと驚かされる。冷え切った心に灯りを運ぶ温かく切ないラブ・ソング。

メジャーからは6枚目となるマキシ。曲名から連想されるように、ノスタルジックな味わいのギター・ポップ。サビへと至る疾走感がたまらなく青春で胸キュン。歌声がまた深く優しく、ちょっと頼りないオトコの子ってかんじで、かわいくてたまらない。

しこたまセンチメンタルな曲調がいかにも彼ららしくて魅力的なメジャー通算14枚目のシングル。とりわけ秀逸なのは、恋人と離れての上京生活を描いたミディアム・テンポの(2)。ドラム・ループを使ったサウンド含め、今後の創作活動における視野の広がりを感じさせる2曲だ。

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