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生きてることが辛いなら
“生きること”を真正面から歌ったミディアム・バラード。死を否定も肯定もしない、御徒町凧の一見過激な詞に、深く考えさせられる。“未来は明るい。一人一人がそう思えば、未来は明るくなる”という彼の思いが胸を打つ。



【収録曲】

1.生きてることが辛いなら
2.生きてることが辛いなら (弾き語り)
3.生きてることが辛いなら (instrumental)



生きてることが辛いなら
生きてることが辛いなら


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夏の終わり
沖縄のメロディとリズムを取り入れ三線や中国の二胡をフューチャーした組曲風の大作で、焼け落ちた夏の恋唄を森山直太朗がゆったり歌い上げている。森山直太朗のヴォーカルは朴訥として温かみがあり、今回ファルセットを多用。その高い声が母親似か。



【収録曲】

1. 夏の終わり
2. 夏の終わり(インストゥルメンタル)
3. フューズ



さくら(独唱)と同じく、本作のPVも一発撮りとなっている。つまり、CDとPVとの音源が違う。『夏の終わり』の初回版、および『永遠はオルゴールの中に』に収録されている(永遠は~はディレクターズカット版)。

夏の終わり
夏の終わり

森山 直太朗(もりやま なおたろう、1976年4月23日 - )は、東京都生まれのシンガーソングライター、作詞家、作曲家。セツナインターナショナル所属。成城学園高等学校、成城大学卒。名前の由来は素「直」で「太」く「朗」らかから。

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さくら
『乾いた唄は魚の餌にちょうどいい』収録で、森山直太朗ファンの間に人気の高いタイトル曲がシングル・カット(でも新録だ)。とことん“卒業”をテーマにしたこの曲、合唱部やピアノ伴奏ヴァージョンも収録。



【収録曲】

1. さくら(独唱)
2. さくら(合唱)
3. さくら(伴奏)
4. 手紙



楽曲自体のタイトルが「さくら (独唱)」と思われがちだが、これはシングルCDの1トラック目(A面)のタイトルである。シングルに先だってリリースされたミニアルバムには、バンドバージョンが「さくら」として収録されている。

この曲が一般的に知れ渡るようなったのはシングルのヒットによるものであり、オリコンやCOUNT DOWN TVなどでも、A面タイトル「さくら (独唱)」でチャートインしている。それが現在の誤解を招く要因となった。


さくら
さくら

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